校歌

一   千歳の昔 鷹狩りし  歌に残れる 石瀬野の

わが学び舎に むすぶ友  かがやく希望 胸に秘め

仰ぐ立山 空青し

 

二   あしつき採りし 乙女らの  瀬に立つ姿 眼にえがく

その名もゆかし 射水川  清き流れに 沿える郷

学ぶわれらも かくあらむ

 

三   遠き祖先の 拓きたる  永久に消えざる その勲

ゆたかに和む みのる郷  受けつぐ責や また重し

いざ起て われら もろともに